メダカが喜ぶミジンコ入り 濃色アサザ 夕日 4号(12cmポット)【初夏〜秋の水生植物】【ビオトープ】【水生植物・浮葉植物】【耐寒性宿根草】

【科名】ミツガシワ科 アサザ属 【花期】6月〜10月 【学名】Nymphoides peltata 【別名】ハナジュンサイ(花蓴菜) アサザの濃色タイプ 一枚目の画像左上のレンモンイエローのアサザは基本種です。

根は土中にあり、葉が水面に浮か 本州、四国、九州に分布 各地の池や沼に生える、多年草の水草(浮葉植物) 濃色アサザ(早咲き性)夕日 お送りする株の状態 京都基準 画像 株の状態 冬 4月 水温が上がり始めますと、成長を解し致します。

(萌芽状態です。

) 5月 開花始めです。

6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 入手後の管理(育て方) 1)入手は4月〜6月頃が多いかと思われます。

4号ポットでお送りしますが、肥料は毎月IB化成1粒が適当かと思われます。

2)アサザにも様々なタイプが見られますが、早いものは6月頃より花更が伸び咲き始めます。

3)6月頃よりランナーが伸びてきます。

そして各節から根が出ます。

育て方・殖やし方 1)更にはランナーが6月頃より伸び始め、各節から根が出ます。

その根の出た節を切り取り、新しいポットに植えます。

2)4号ポットに植え替えますと、肥料はIB化成1粒が適当です。

その後1ヶ月毎に1粒施肥して下さい。

3)8月頃になりますと入手したポットは根詰まり状態になっているかと思います。

ポットを掘り上げ根洗いをしますと、大体10株以上に分株できるかと思います。

4)その分株した苗をランナーと同じようにポット等に植えつけて下さい。

その後の管理は同じです。

5)秋になりますと花も段々と少なくなり、気温の低下と共に休眠期に入ります。

6)春、萌芽と共に肥料を施します。

その後の管理は前年度と同様です。

1良くある質問「メダカに化学肥料は大丈夫ですか?」化学肥料は塩分なのですが、人間の血液にも塩分があります。

そして金魚が病気になったときは食塩を入れます。

水生植物が必要とする肥料濃度ではまったく問題は無いかと思います。

2メダカがよく育ちます。

田土にはミジンコがわきますので、メダカ等ビオトープの用土に最適です。

3無農薬栽培です。

メダカ、金魚等を飼育されることを考え、水草等は無農薬にて育てております関係上、稀にアブラムシ他害虫が着いている時があるかと思います。

お許し下さい。

4ミジンコが涌きます。

弊園でお買い求めいただく水草の生産は、自然の川の水を使用。

ミジンコが自然に育っています。

その他お気付きの点が御座いましたなら、いつでも遠慮なくお申し出下さい。

冬期〜春にかけてお送りする株につきまして 1.弊園では一年中植え替えております。

2.但し冬期休眠中に御注文いただいた場合、株分けを終えた株ではあまりにも貧弱に思えるものがあります。

3.それにて植え替え前の株をお送りいたしますので、商品到着後必ず「株分け」もしくは「大きい容器」に植え替えお願い致します。

4.そして必ず春〜夏の成長期には施肥してください。

よく育っていくかと思います。

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